デンマーク留学&ヒュッゲな人生の楽しみ方
生涯教育の学校、フォルケホイスコーレへのデンマーク留学体験をもとに、一冊の本にまとめたお話。
質問攻めの日々!
日本語の勉強熱心なデンマーク人の友人

最近は、質問攻めの嵐でちょっと疲れ気味のduck4であります。


でも、

一生懸命に日本語、

不意を打つかのように英語で「なぜ?」と質問されるので、

答えに窮してしまっているのです。


「なぜ?」という疑問文は、

話し手にとっては、使いやすく便利な疑問文ですが、

聞き手にとっては、時たま苦痛にも感じることもあります。


今回の友人の来日には、ひとつ目的があるらしく、

デンマークのイブニングスクール(社会人相手の学校)で、

日本のことをデンマーク人に相手に話すために、

その情報収集のためにやって来たようです。


8月からイブニングスクールで日本に関する講座を開講するらしく、

そのレジメも作って持ってきていました。


友人のイブニングスクールの講座の中で、

全く日本語を勉強したことがない、デンマーク人相手に教える予定です。


そのレジメを見せてもらい、duck4は手直しをしました。


全く、日本語に触れたことがないデンマーク人にとって、

ひらがな、カタカナは未知の得体の知れない文字でしか過ぎません。

それをどうやって教えていくのか、イブニングスクールでの講座終了後に

duck4は、友人に聞いてみたいものです。


DSCF2870_convert_20130413063040.jpg

(デンマーク人の友人が作った日本語レッスンのひらがな用レジメの一部です!





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[2013/04/13 06:26] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(6) |
デンマーク人の友人が再び日本に!
先日から、

日本にやってきているデンマーク人の友人

duck4の家にホームスティをしています。

しばらく、滞在する予定です。


おかげさまで

みんなの日本語の初級2』のテキストを終了しての、

来日だったので、以前2年前に来たときよりは、

かなり上達をしました。


でも、

ちょっとおかしい表現!?があったりすると

duck4が直してあげたりするので、

ちょっと会話するのにも疲れてしまいます。


また、

duck4が拙い英語で話すこともあるので、

より疲れが増しています。


おそらく、

デンマーク人の友人も同じことでしょう。

日本語と英語しか使えない環境で、

普段の生活とは一変しているからです。


duck4にまして、

疲れていることと思われます。

たくさん、たくさん日本での思い出をつくってね!




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[2013/04/12 07:01] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(2) |
寄宿の高等学校の意義
わたしが、この基督教独立学園を訪問して思ったことことがあります。

生徒たちが、学ぶことに、強い意志を持ち、活動的であることです。

なぜなら、彼らは、周りが自然の中で、親元から離れ、寮生活をしているからです。

先生の鈴木さんも言っていました。


それから、先生の鈴木さんに質問しましたが、

寄宿の高等学校を運営することはとても大変だそうです。



今、日本の高等学校は、実質高校の授業料が無償です。

私立学校の場合には、保護者(両親)が、9,800円以内なら補助金を受けられます。

でも、彼らの両親は、授業料、食費、寮費を払わなければなりません。

それは、親にとっても大変なことです。


最後になりますが、基督教独立学園の寄宿高等学校で学ぶことで、

生徒たちは、「聖書」、「自然」、「労働」から人間性を培います。

生徒たちは、人間性をともにはぐくむことが出来ます。


わたしは、この学校が、デンマークにある「エフタスクール」のようであると

思うのです。

デンマークにある「エフタスクール」もまた、

人間性をはぐくむ教育をしているからです。


(English:The meaning of a boarding high school)

I thought that I visited at the Christian Dokuritu Gakuen.

Students have very strong will and active to learn.

The reason is that they live in dormitory to be separated

from family around only nature area.

A teacher of Mr Suzuki said.


And then I asked him.

So it's very difficult for the boarding high school to manage.


Now Japanese high school fee is for free.

In case of the private high schools, they are subsized

within 9,800JPY by the local government.

But parents must pay school fee, food and dormitory fee.

It's very hard for parents.


Finally, to study at the Christian Dokuritu Gakuen,

students cultivate a human nature from The Bible, nature

and work.

They can develop the human nature with each other.


I think that this school looks like Danish efterskole.

Danish efterskole alos develops the human nature.




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[2010/12/01 07:37] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
どこかデンマークのエフタスクールに似た,寄宿高等学校のキリスト教独立学園
すべての生徒は、寄宿舎で生活をすることになります。

生徒は、制服をきませんが、

しかし、

校則はあります。


そのひとつの校則が、携帯電話をつ使うことが出来ません。

それは、学校内で多くの生徒とのコミュニケーションの時間を

もって欲しいと、

先生の鈴木さんは、言っていました。


それから、このキリスト教独立学園は、牛、豚、ニワトリを育てていました。

そして、生徒たちは、家畜を育てる実習のクラスもあります。

生徒たちは、北海道への修学旅行のときに、農家で家畜を育てる実習もします。


わたしたちが学校で生徒さんたちと昼食を一緒にとりました。

すべての先生と生徒たちは、食事をするために、ダイニングに集まっていました。

どこか、寄宿学校である、デンマークのフォルケホイスコーレと食事をするときは、

似たところもあります。


この学校のモットーは、次のとおりです。

(1)まなぶのは聖書。

(2)自然から学べ。

(3)働くこと。


CIMG5504.jpg

(学校の玄関)


CIMG5507.jpg

(校舎内に掲げられていた書)


(Chrisian Dokuritu Gakuen)

All students have tp live in the boardinghouse.

Students don't wear a school uniform, but they have a strictly rule.

One of the rule is that the students don't use a cellular phone.

A teacher of Mr Suzuki said that students spend so much time to

communicate with each other within the school.


The Christian Dokuritu Gakuenn has raised cows, pigs and chicken,

so students riceive a fieldwork class to raise them.

When they go a shool trip of Hokkaido, they experience to raise cows as a fieldwork.


We had a lunch with students.

All students and teachers gathered at dining room to eat.

It looks like a boarding school of Folk high school when we eat.


The motto of the CHristain Dokuritu Gakuenn is as follows.

(1) To learn the Bible.

(2) To learn from nature.

(3) To do a work.




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[2010/11/30 07:42] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
山形県小国の「キリスト教独立学園」訪問
その学校は、山奥にあります。

耳を澄ますと、鳥の鳴き声や川のせせらぎの音しか聞こえません。

熊が山奥から集落におりて来るようです。

それは、真実の話です。


デンマーク人の友人とわたしは、その「キリスト教独立学園」を訪問しました。

すると、先生の鈴木さんが,私たちを招いてくださいました。

鈴木先生は、国語と日本史を教えています。

かつて、キリスト教独立学校の校長先生をしていました。


このキリスト教独立学園は、有名なキリスト教徒で「デンマークの話」

の著書を残した,内村鑑三の影響を受けていました。

1948年に、学校は開講しました。


生徒数は75名で、1学年25名です。


(Christian Dokuritu Gakuen

There is deep in the mountain at the school.

Listening to the ears, I can only listen the murmur of a river and bird's voice.

Sometimes the bears semms to go down from mountain to the village.

It's a real talk.


We visited at the Christian Dokuritu Gakuen, then a teacher of Mr Suzuki invited us.

He is a Japanese and Japanese history teacher and once worked as a headmaster.


The Christain Dokuritu Gakuen was affected by Kanzou Uchimura, who was a famous christian

and published a book about Denmark.

The school founded in 1948.


There are 75 students now.

The 1 grade is about 25 students.




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[2010/11/29 09:32] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
デンマークの寄宿舎学校「エフタスクール」
わたしは、デンマークにある、「エフタスクール」のような、

学校を日本で探していました。


この「エフタスクール」とは、14歳から18歳の子どもたちが、

学ぶことができる、寮つきの学校です。

生徒たちは、一緒に生活をしながら学ぶ学校です。


このエフタスクールは、人間性の成長に重きを置いた教育を心がけています。

もちろん、ギムナシオン(高校)への進学のための教育を受けることもできます。


まさに、エフタスクールは、子ども版、「フォルケホイスコーレ」です。

この学校の歴史は、古く1851年に、クリステン・コルらによって始められました。


わたしは、日本にそのような学校があるか、探しました。

すると、「小国ホイスコーレ」を見つけました。

そこで、わたしは、「小国ホイスコーレ」を主宰している方に、

メールを送ることにしました。


そして、その方から、

「小国ホイスコーレの活動はしていませんが、是非、

小国にある高校の方においでください」

とのメールをいただきました。


その学校は、山形県小国町にある、「キリスト教独立学園」

という寄宿舎制の高等学校でした。




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[2010/11/29 09:10] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
わたしの感じたパワースポットIN京都
京都は、実に多くの寺院、仏閣があります。

京都人にとって、祈りの場が、生活の一部の時間のように感じてなりませんでした。

朝、散歩していると、神主さんが、神様に拝んでいました。


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(神主さんの朝のお勤め)


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(神主さんと神との対話)


京都の街のいたるところに祠に祭られていた、

お地蔵さんが鎮座されていました。

地元の人だと思いますが、お地蔵さんに向かって祈っていました。

この写真は、京都大学の周辺で撮影したものです。


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(お地蔵さんに祈っている人)


京都旅の途中で一番、わたしがパワーを感じた場所がありました。

そこは、「大豊神社」と言って、

哲学の道から、少し脇にそれたところにありました。

ねずみを祭っている神社のようです。


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(大豊神社)


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(別アングルから撮った大豊神社)


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(ねずみの写真)


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(ねずみと花飾り)


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(神社を守っているねずみたち)






[2010/11/20 09:24] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「哲学の道」
「哲学の道」を散策していると、多くの外国人で出会いました。

片手に『ロンリープラネット』(Lonely Planet)をもって、

神社、仏閣、歴史的な場所を散策しています。


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(水路と小道)


この「哲学の道」では、外国人の観光客以外にも、地元の中学生たちを見かけました。

彼らは、野球部らしく、基礎体力づくりのためにランニングをしていたのです。


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(下級生かな)


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(がんばれ!)


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(先輩かな)


この「哲学の道」では、おもいおもいの、水路、木々、家々をバックに、

外国人たちがスケッチをしていました。

もしも、自分も絵が上手に描くことが出来れば、スケッチブックを片手に

描いてみたいものです。


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(良いアングルが見つかったかな!)


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(おもいおもいにスケッチする外国人)


この「哲学の道」では、ベンチに腰掛けて数匹のネコが日向ぼっこをしていました。

私が写真を撮ろうとすると、その気配に気づき、動き始めました。

写真を撮られるのが、あまり好きではなかったようです。


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(危険を察知して動き出すネコ)



現代の「哲学の道」は、哲学者がものを考えたりする場所ではなく、

観光客、外国人、地元の中学生にも開放されているようですね。




(蛇足)あるものを発見!


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(これはなんですか?)


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(これは、あひるの置物です。南禅寺方面から、哲学の道に入る途中で思わず、発見!)




[2010/11/13 07:26] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
かもがわ?だけあって鴨もいました。
わたしの感想として、京都は、自然が豊かなところだと思います。

神社、仏閣には、森があり。

街の周りは、山で囲まれているからでしょう。


それに、街の真ん中には、川も流れてもいます。

私たちが、宿泊先に決めたエリアは、出町柳です。

「高野川」と「加茂川」の合流。

「鴨川」になる地点です。


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(加茂川と高野川の合流地点。橋の向こう側は「鴨川」


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(高野川と出町柳方面)



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(私たちも渡った河原に置かれていた置石)


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(何とかめさん!)


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(夜の「鴨川」の合流点)


朝早起きして、高野川を歩きました。

すると、そこには、1羽の鳥。

「白鷺(しらさぎ)」がいます。


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(前傾姿勢で何かを探す白鷺)


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(魚いるかな!)


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(何か、いそうだ!)


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(さあ!)


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(うーん。いなかった。)


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(また、探そう。)


「かもがわ」?だけあって鴨もいました。


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(かもがわ周辺を泳いでいるかる鴨たち)


私が住んでいる地域にも、川が流れています。

鳥たちも羽を休め、えさを探して、水辺を飛び回っています。


風に誘われて、川端を観察しながら、歩くのは、

気持ちがリフレッシュできて、気持ちが良いものです。


[2010/11/09 07:45] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「若き家鴨」竹内栖鳳
わたしは、この絵を京都国立近代美術館で見ました。


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(作品名:若き家鴨 作:竹内栖鳳・たけうち せいほう)

この絵を描いたのが、竹内栖鳳(1864~1942)まで活躍した日本画家です。

京都を中心に活躍しました。

昭和12年には、あの横山大観とともに、第一回文化勲章を受章しています。

わたしは、竹内栖鳳の存在を、京都国立近代美術館でたまたま、見るまで知りませんでした。


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(右側の屏風絵:若き家鴨)


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(右側の屏風絵より、若き家鴨たちをズームで写真を撮る)


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(えさを食べ満足する家鴨たち)


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(左側の屏風絵:休息中の家鴨たち)


わたしは、この竹内栖鳳の「若き家鴨」を見てとても感動しました。

この作品を見ていると、あひるたちが、息をしていて、この屏風絵から、飛び出してくるような

気配をわたしは、感じます。

あひるたちの表情がわたしにも、伝わってきます。

あひるたちの生態をよく観察されている様子にも思えてなりません。



お腹がすいて、えさにかぶりついているあひるたち。

その中で一羽のあひるが、お腹いっぱいになり、えさ置き場から去っていく様子。

など、ストーリー性も感じます。

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(えさを食べることに熱心なあひるたちと1羽のお腹いっぱいになったあひる)


その対比的に描かれているのが、左側の屏風絵で、イビキをかいてぐっすりと眠っている

あひるたちもいます。


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(いびきをかいて眠っているあひるたち)


クレージー・ダックには、たまらない作品のひとつです。


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(京都国立近代美術館所蔵:常設展に展示「若き家鴨」)


ちなみに、この写真は学芸員の許可を得て撮影しました。










[2010/11/07 07:53] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(6) |
なんて華麗な金閣寺
「なんて華麗なお寺なんでしょうか!」

お寺の外壁は金で覆われていました。

老いも、若きも、写真のシャッターを切っていました。

多くの人々が写真のシャッターを切っているとき、金閣寺は、

観光客相手に微笑んでいるようでした。


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(写真スポットから撮った金閣寺:)

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(湖面に映し出されたまばゆい金箔、あえてさかさまに金閣寺をしてみました)


金閣寺の天辺には、鳳凰のような鳥のモニュメントがあります。

その上にです。

一羽のカラスが、鳳凰の羽に止まりました。

CIMG5011.jpg

(鳳凰とカラス)

このカラスは、鳳凰より偉いようですね。

カラスは、この金閣寺は、世界遺産のことを知っているのかな。


三代将軍の足利義満のときに建立されたこと。

戦後に、放火により燃えてしまったこと。

今の金閣寺は、再建されたことを。


CIMG5023.jpg

(金閣寺の池と庭園)


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(裏側から見た金閣寺)


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(金閣寺にある鳳凰の上にカラスがまだ)


[2010/11/05 07:36] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「日本旅」のコンセプトは「おもてなし」の心
わたしは、デンマーク人の友人の「日本旅」の計画を立てることにしました。

その彼女の「日本旅」のコンセプトは、何にしょうか考えました。

そこで、浮かんだアイディアは、「おもてなし」(Frendly Reception)の心です。


観光庁長官の溝畑宏さんは、日本の心である「おもてなし」を、外国から観光客を招くのに重要視していると、

言っています。

また、全日空でも、俳優の本木雅弘さんをキャンペーンに使って「おもてなし」をコンセプトにして、PRしていました。


話は少し変わりますが、デンマークにホイスコーレに留学をしていたときのことです。

わたしは、友人を訪ねてハンガリーとノルウェーを旅したことがありました。

そのとき、ハンガリー人の友人は、幼稚園や友人が卒業した小中学校を案内してくれました。

ノルウェー人の友人は、自宅に招いてくれました。

(このハンガリー人の友人。ノルウェー人の友人については、後日ブログで紹介いたします。)


その両友人の「おもてなし」の心の中に、デンマーク人の友人の「日本旅」のヒントに、

わたしは、計画を立てることにしました。

[2010/11/03 09:43] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
わたしは日本に行きたい。
「わたしは、日本に行きたい」

というメールがデンマークから届きました。

その送り主は、デンマークのホイスコーレで一緒に勉強していた、

デンマーク人の友人からのものでした。


そのとき、わたしは、思いました。

ちょっと待って!


我が家で、受け入れても大丈夫かな。

初めての外国から賓客。

友人からのメールだと、3週間の予定で、日本に滞在したいとのこと。

大丈夫かな。

でも、デンマーク人の友人と、再び日本で会いたい、という誘惑が勝りました。


そこで、「どうぞ、日本においでください」

とのメールを私は、友人に宛てに送りました。


[2010/11/02 07:06] | デンマーク人の日本旅 | トラックバック(0) | コメント(0) |
プロフィール

duck4

Author:duck4
ニックネーム:ダック4(Duck4)
趣味:旅行、バードウオッチング(アヒル・ハクチョウ)
小著:『ヒュッゲの国からデンマーク流人生の楽しみ方』
(本の森出版)

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duck4からのお知らせ!

duck4の定点観測ポイントの川には5羽の滞在組のハクチョウさん。大空を飛ぶことができませんが、元気に毎日、川を泳いでいます。この地域の人々にも愛され続けているハクチョウさんたちです。これからも、定点観測ポイントにいる飛べないハクチョウさんのこと中心にブログを配信していきます。今後ともに、宜しくお願いいたします。ブログ主宰者duck4より!

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